- お客様の氏名
- 組織名
- 電話番号 (またはファクス番号、メールアドレス)
- ABBYY FineReader Engine 12 ライセンスのシリアル番号
- ABBYY FineReader Engine 12 パッケージの保護タイプ (ソフトウェア、ハードウェア、またはオンライン)
- ビルド番号 (ビルド番号を確認するには、Windows で FREngine.dll のコンテキストメニューから Properties を参照してください)
- Linux での gcc のバージョン (確認するには、gcc —version を実行します)
- 問題の説明
- 問題を再現できるプロジェクト (必要なデータファイルを含む) 。ABBYY FineReader Engine のサンプルを少し修正したものでもかまいません。ファイルは一般的なアーカイブ形式 (ZIP、RAR など) で圧縮することをお勧めします
- 使用している開発ツールの名称
- コンピューターとプロセッサの種類
- オペレーティングシステムのバージョン
- <Installation folder>/Bin/Support フォルダー (64 ビットシステムでは <Installation folder>/Bin64/Support フォルダー) にある AInfo ユーティリティ (AInfo.exe) を実行します。
- 上記情報の一部を表示するダイアログが開きます。この情報を ZIP ファイルに保存します。
個人情報やユーザーのコンピューターに関する情報が収集されることはありません。作成されたアーカイブに保存された情報はすべて確認できます。
