Objects
TStateType
TStateType を使用すると、FlexiCapture の Document 状態を追跡できます。状態変更イベントで、前処理済み、認識済み、組み立てる、検証済み、エクスポート済み、Layout フラグを扱います。
Document の状態型です。Document state changed イベントで使用されます。このイベントの ChangedState パラメータを使用すると、各状態型について発生し得る変更に関する情報を取得できます。
TStateType を使用すると、FlexiCapture の Document 状態を追跡できます。状態変更イベントで、前処理済み、認識済み、組み立てる、検証済み、エクスポート済み、Layout フラグを扱います。