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FlexiLayoutでは、画像上に存在する次のブロックを確実に検出できる必要があります。
  • 請求書番号
  • 請求日
  • 配送先住所
  • Total Amount
  • Invoice Table (Reference品名Unit数量UnitPrice合計金額列)
  • 会社
まずこれらのブロックを作成しておくと、FlexiLayoutの作成時にブロックのリストを使用できます。 InvoiceTableブロックのPropertiesダイアログを開き、Columnsタブをクリックします。後でFlexiCapture Document Definitionで使用する順序で、Reference品名Unit数量UnitPrice合計金額の列名を追加します。Tableブロックの作成方法について詳しくは、サンプル3のステップ3を参照してください。 FlexiLayoutのプロパティを指定したので、必要な要素を作成できます。