Skip to main content
処理パフォーマンスレポートでは、ABBYY FlexiCapture の管理者は次のことができます。
  • 平均処理パフォーマンスを算出する。
  • 特定の期間の処理パフォーマンスを算出し、より長い期間の結果と比較する。
レポートには、レポート生成時点までに処理されたドキュメント (ステータスが Processed のドキュメント) に関する情報のみが含まれます。未処理のドキュメントはレポートに表示されません。

処理パフォーマンスレポートに表示される情報

集計レポート

集計レポートには、次の情報が表示されます。
  • プロジェクト数
  • バッチタイプ数
  • 指定した期間における平均バッチパフォーマンス
  • 指定した期間における平均ドキュメントパフォーマンス
  • 指定した期間における平均ページパフォーマンス

詳細ビュー

詳細ビューには次の項目が表示されます。
  • Project
  • 区間 (タスクが完了した時間範囲)
  • バッチタイプ
  • 処理ステージ
  • バッチパフォーマンス
  • ドキュメントパフォーマンス
  • ページパフォーマンス