CompactProject コマンドを使用すると、これらを削除してファイルストレージ領域を解放できます。
コマンドの動作は、プロジェクトの保存場所によって異なります。
- ローカル プロジェクトで
CompactProjectコマンドを実行すると、Project → Compact をクリックした場合と同じ結果になります。 - サーバーに保存されているプロジェクトでは、
CompactProjectによって未使用の Document Definitions とそれに関連するファイルが削除されます。これには作業用バッチと学習用バッチの両方が含まれます。
Document Definitions の最新バージョンが削除されることはありません。
パラメーター
使用例
CompactProject /Project="https://FCSRV/1/SingleEntryPoint" /U=user /P=password– FCSRV サーバー上の SingleEntryPoint プロジェクトを圧縮します
