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環境変数を使用して、プロジェクトの一般設定を指定できます。SetEnvironmentVariable コマンドを使用すると、そのような環境変数を作成できます。指定した名前の環境変数がすでに存在する場合、このコマンドはその値と説明を変更します。存在しない場合は、新しい環境変数が作成されます。
既存の環境変数の型は変更できません。既存の環境変数に別の型を指定すると、このコマンドはエラーを返します。

パラメーター

使用例

  • SetEnvironmentVariable /Project="D:\Banking_eng" /Name="ImportPath" /Value="D:\123" – ローカル プロジェクトの場合。
  • SetEnvironmentVariable /Project="https://localhost/1" /Name="ImportPath" /Value="D:\123" – サーバー上のプロジェクトの場合。