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バッチタイプごとにエクスポート設定を指定します。バッチの作成時にそのタイプを指定すると、File → Export to を選択した際に、そのバッチタイプの設定に従ってバッチがエクスポートされます。 バッチタイプが1つも作成されていない場合は、すべてのバッチが、プロジェクト全体に対して指定された <default> 設定 (Project → Project Properties → エクスポート先 タブ) に従ってエクスポートされます。タイプが指定されていないバッチに対して File → Export to を選択した場合も、そのバッチは <default> 設定でエクスポートされます。 エクスポート先 タブでは、エクスポート後に文書を削除する設定を有効にしたり、認識されなかった文書のエクスポート オプションを指定したりできます。認識された文書は、Document Definition の設定に従ってエクスポートされます。

エクスポート オプション

画像のエクスポート設定