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1

Export Settings を開く

Document Definition エディターで、Document Definition → Export Settings を選択します。
2

画像エクスポート プロファイルを追加する

Add をクリックし、Type field で Export to image files を選択します。
3

エクスポートの対象範囲を設定する

エクスポートを必須にするかどうか、およびエクスポートする documents (エラーあり、エラーなし、またはその両方) を指定します。Next をクリックします。
4

エクスポート パラメーターを設定する

ターゲット (Target オプションを参照) を選択し、そのパラメーターを設定します。エクスポート前にマスキングする fields を指定することもできます。Next をクリックします。
5

画像の保存オプションを設定する

画像形式、quality、および color を選択します。元の画像の解像度を変更するには、Change resolution to を選択して値を選択します。Next をクリックします。
6

完了

エクスポート プロファイル名を入力し、Finish をクリックします。

ターゲット オプション

使用可能なエクスポート パラメーターは、Target の値によって異なります。 エクスポート パスは、Project propertiesで設定したルート フォルダーからの相対パスです。サブフォルダー名のみを指定してください。ルートとは異なるエクスポート パスを使用するには、UNC 形式 (\\computer_name\share_name[\path]) で指定し、エクスポートに関係するすべてのステーションがその場所にアクセスできることを確認してください。\[path] 形式のパスを指定すると、エクスポート エラーが発生します。