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文書は Document Definition の設定に従ってエクスポートされます。Document Definition にエクスポート設定がない場合は、プロジェクト設定が適用されます。
ドキュメントは自動的にエクスポートされます。設定によっては、シニア検証オペレーターによるエクスポートの確認が必要になる場合があります。一部のドキュメントを他のドキュメントより先にエクスポートするには、エクスポート ステージでそれらをエクスポート キューに送信します。Verification Station または Project Setup Station から手動でエクスポートすることもできます。

データをファイルにエクスポートする

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エクスポート ダイアログを開く

ドキュメントのショートカット メニューで Export To → Data to Files… をクリックします。データ ファイルへエクスポート ダイアログが開きます。
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設定を調整する

必要に応じて Settings… をクリックしてエクスポート設定を調整し、OK をクリックして変更を適用します。
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エクスポート

Export をクリックします。

画像をファイルにエクスポートする

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エクスポート ダイアログを開く

ドキュメントのショートカット メニューで Export To → Images to Files… をクリックします。画像ファイルへエクスポート ダイアログが開きます。
2

設定を調整する

必要に応じて Settings… をクリックしてエクスポート設定を調整し、OK をクリックして変更を適用します。
3

エクスポート

Export をクリックします。

データをデータベースにエクスポートする

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エクスポート ダイアログを開く

ドキュメントのショートカット メニューで Export To → Database… をクリックします。ODBC 対応データベースへエクスポート ダイアログが開きます。
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設定を指定する

エクスポート設定を指定します。
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エクスポート

OK をクリックします。