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追加フィールドは、Document Definition Properties ダイアログで管理できます。

追加フィールドの設定を開く

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Document Definition のプロパティを開く

Document Definition エディターのメインメニューで、Document Definition → Document Definition Properties… を選択します。
2

Document Definition の設定を開く

開いたダイアログで、Document Definition Settings タブをクリックします。
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追加フィールドと機能を編集する

Additional Fields and Features グループの Edit… ボタンをクリックします。
Document Definition Features ダイアログが開き、請求書処理の追加オプションを設定できます。各オプションには、1 つ以上の請求書の field と、それに関連付けられたルールが含まれる場合があります。

使用可能な追加フィールド

Document Definition Features ダイアログの追加フィールド一覧:
  • 支払期日
  • 配送日
  • 購入者名
  • 購買注文書とのマッチング
  • 明細の抽出 (この追加フィールドからデータを取得するには、ライセンス での取得が許可されている必要があります)
  • GL コーディング
  • 学習バッチで候補 ID を主識別子として優先する (ベンダーが事業部門に依存する場合)
  • 追加の税 (Taxes オプションが選択されている場合に使用可能)
ダイアログ内の各オプションには、データを取得する field を示す説明が付いています。

追加の field を有効にする

オプションを有効にするには、その名前の横にあるチェック ボックスをオンにします。 購買注文書とのマッチングオプションを有効にするには、追加で、購買注文書を保存しているデータベースに接続する必要があります。詳細については、Purchase order matchingを参照してください。 無効なオプションにリンクされている field の名前はグレーで表示されます。Document Definition エディターに表示されるデータ フォームでも、これらの field はグレーで表示され、文書エディターでの検証時には表示されません。グレーの field のプロパティを開くと、“Field is disabled by its feature” というメッセージが表示されます。 無効なオプションにリンクされているルールも、Document Definition のルール一覧で無効になります。 オプションを有効にすると、それにリンクされている field とルールも有効になります。